花札こいこい

第 1/4回戦あなた 0文AI 0文
札を選んで親を決める

裏向きの札を1枚選んでください。

役一覧

五光 15文

松に鶴桜に幕芒に月柳に小野道風桐に鳳凰

5枚の光札をすべて集めます。

四光 8文

松に鶴桜に幕芒に月桐に鳳凰

柳に小野道風を除く光札4枚。

雨四光 7文

松に鶴桜に幕芒に月柳に小野道風

柳に小野道風を含む光札4枚。

三光 6文

松に鶴桜に幕芒に月

柳に小野道風を除く光札3枚。

猪鹿蝶 5文

萩に猪紅葉に鹿牡丹に蝶

猪・鹿・蝶の3枚を集めます。

赤短 5文

松の赤短梅の赤短桜の赤短

文字入りの赤短冊3枚。

青短 5文

牡丹の青短菊の青短紅葉の青短

青い短冊3枚。

花見酒 3文

桜に幕菊に盃

桜に幕と菊に盃。

月見酒 3文

芒に月菊に盃

芒に月と菊に盃。

タネ 1文〜

梅に鶯藤に不如帰菖蒲に八橋牡丹に蝶萩に猪

タネ札5枚で1文。以後1枚ごとに1文加算。

短冊 1文〜

松の短冊梅の短冊桜の短冊藤の短冊菖蒲の短冊

短冊札5枚で1文。以後1枚ごとに1文加算。

カス 1文〜

松のカス松のカス梅のカス梅のカス桜のカス

カス札10枚で1文。以後1枚ごとに1文加算。

月ごとの札一覧

月草花札
1月松1月・松の札(1枚目)1月・松の札(2枚目)1月・松の札(3枚目)1月・松の札(4枚目)
2月梅2月・梅の札(1枚目)2月・梅の札(2枚目)2月・梅の札(3枚目)2月・梅の札(4枚目)
3月桜3月・桜の札(1枚目)3月・桜の札(2枚目)3月・桜の札(3枚目)3月・桜の札(4枚目)
4月藤4月・藤の札(1枚目)4月・藤の札(2枚目)4月・藤の札(3枚目)4月・藤の札(4枚目)
5月菖蒲5月・菖蒲の札(1枚目)5月・菖蒲の札(2枚目)5月・菖蒲の札(3枚目)5月・菖蒲の札(4枚目)
6月牡丹6月・牡丹の札(1枚目)6月・牡丹の札(2枚目)6月・牡丹の札(3枚目)6月・牡丹の札(4枚目)
7月萩7月・萩の札(1枚目)7月・萩の札(2枚目)7月・萩の札(3枚目)7月・萩の札(4枚目)
8月芒8月・芒の札(1枚目)8月・芒の札(2枚目)8月・芒の札(3枚目)8月・芒の札(4枚目)
9月菊9月・菊の札(1枚目)9月・菊の札(2枚目)9月・菊の札(3枚目)9月・菊の札(4枚目)
10月紅葉10月・紅葉の札(1枚目)10月・紅葉の札(2枚目)10月・紅葉の札(3枚目)10月・紅葉の札(4枚目)
11月柳11月・柳の札(1枚目)11月・柳の札(2枚目)11月・柳の札(3枚目)11月・柳の札(4枚目)
12月桐12月・桐の札(1枚目)12月・桐の札(2枚目)12月・桐の札(3枚目)12月・桐の札(4枚目)

花札「こいこい」の遊び方

同じ月の札を合わせて取り札にします。手札を1枚出したあと山札を1枚めくり、こちらも同じ月の場札があれば取ります。役が完成したら得点を確定する「勝負」か、さらに得点を狙う「こいこい」を選びます。選んだ回戦数を行い、合計得点の多い方が勝ちとなります。

ルール:7文以上は倍、相手がこいこい後に勝つと倍。

花札の歴史

花札は日本のかるたの一種で、安土・桃山時代の「天正かるた」、江戸時代前期の「ウンスンカルタ」を経て、江戸時代中期に現在の形が生まれたとされています。